広島 ただいま工事中

ただいま広島の五日市にて我馬五日市店の改装を行っています。


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2012 06.16 土 / /

エステ研修スペース

現在、(某)エステ研修スペースが着工しています。

レイアウト変更などあり、工事がストップしていましたが、
再スタートを切り、今月末の引渡しに向け、着々と工事が進んでいます。

大理石の床があったり、カウンターと天井造作が一体となったステンレスの
什器があったりと見せ場が盛りだくさん!!





各業者さんには色々ご迷惑を御掛けしていますが、
今月末の引渡しに向け、一体となっていきましょう。

2012 06.14 木 / / Project

ロゴ 一新

もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが弊社のロゴを一新しました。
ホームページリニューアルに伴い、ロゴも一緒にリニューアルしました。

今回、ホームページ、ロゴの制作をしてくださったのはCLAKDESiGNの廣田さんと篠田さん。


色々、無理な要望に応えて頂き、素敵なホームページとロゴが完成しました。
ありがとうございます。

フォント、ロゴにはきちんと理由・意味があり、下記内容がコンセプトになります。

ホームページ、ロゴも一新し、今年も残り半分。突き進んでいきたいと思います。


〈ロゴタイプについて〉
ベースフォント=[ノイエ・フルティガー ボールド]
社名、理念から“空港”をキーワードにコンセプトを設計。

空港という場所は、年齢、性別はもちろん国籍も様々な人々が行き交う場所。
そういった場所ではどんな人にも伝わりやすい視認性(伝わる精度が高いこと)が必要。

[フルティガー]という書体は、現在、アムステルダム・スキポール空港、ロンドン・ヒースロー国際空港(アレンジ版)の
サイン用書体として制定されています。また、日本では東京などのJRの番線表示に使用されています。

精度の高い仕事を提供するという志、タグボートの様なこれから出発する若者を応援するという視野の広い理念、
クライアントの目指す方向へのサインになるという意味が込められています。

Frutiger(フルティガー)は、元々、1960年代にフランス・パリのシャルル・ド・ゴール空港のサイン用書体として
制作されたものです。制作者は著名な書体デザイナー、アドリアン・フルティガー。


〈ロゴマークについて〉
滑走路の路面指標【Touch Down Zone = 着陸地点】をモチーフにマークをデザイン。

細かな計画に基づいた精度の高い仕事を提供し、パイロットプランとは、計画策定の初期段階で作成される指標計画。
つまり、計画の原点。

滑走路は旅(クライアントとの出会い=案件)の始まりでもあり着地点でもある“原点”と考えました。

また、絶えず着陸・離陸を繰り返す滑走路は、パイロットプランニングの作って終わるという仕事では無く、
作った後のケアやアドバイス等も行う姿勢にも通じます。

2012 06.09 土 / / 事務所だより

Pilot Planning Inc. HP Renewal!

 

ホームページを新しくしました。これを機会にスタッフ一同、心新たに邁進していきますので、今後も宜しくお願い致します。

 

パイロットプランニング スタッフ一同

2012 05.14 月 / /

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